「和田山の数寄屋」・・・外部

  • 037
    30坪の裏千家茶道の空間をもつ「数寄屋建築」 大きな甍屋根と低い軒 瀟洒な佇まいの建築です。

「和田山の数寄屋」・・・茶事空間玄関他

  • 024
    30坪の裏千家茶事空間をもつ「和田山の数寄屋」 茶事空間の玄関・水屋・茶懐石用のキッチンなど。

「和田山の数寄屋」・・・小間(四畳半茶室)

  • 023
    30坪の裏千家茶道の茶事空間をもつ「和田山の数寄屋」 メインの四畳半小間の茶室です。 裏千家今日庵の「又隠」をイメージして造り込んでいます。 落ち着いた茶室になりました。

「和田山の数寄屋」・・・広間

  • 018
    30坪の裏千家茶道の茶事空間をもつ「和田山の数寄屋」 8畳台目の広間です。 炉を3か所切っており、色々なお手前に対応出来る様になっています。

「和田山の数寄屋」・・・露地

  • 038
    30坪の裏千家茶事空間をもつ「和田山の数寄屋」 茶室にアプローチする露地です。

「和田山の数寄屋」・・・住宅部分

  • 032
    30坪の裏千家茶道の茶事空間をもつ「和田山の数寄屋」 オーナーの住宅エリアです。

「和田山の数寄屋」・・・茶会の様子

  • 028
    30坪の裏千家茶道の茶事空間をもつ「和田山の数寄屋」 そこで行われた「茶会」の様子です。

加古川の二世代住宅にリノベーション

  • 005
    加古川の住宅に息子さんが家族が帰ってこられる為に 二世代住宅にリノベーションしました。 1階の夫々の玄関と親世帯の部屋 息子さん家族のLDKと水回り 2階は息子さん家族の個室にフルリノベーションしました。 北側に少しだけ、水回り関係を増築して、整備しています。 玄関内の土間で、行き来出来、本当に独立性がありながら スープの冷めない関係性を持たせた計画です。

高砂の家

  • 057
    建て替えた「高砂の家」 書をされている建築主のご希望に沿った「和のデザイン」の家となりました。

姫路の家

  • 035
    野趣ある中庭を囲んだ家(母屋・息子さんの家「姫路の家・2」・娘さんの家「姫路の家」) シンプルな和風の家が出来あがりました。

姫路の家・2

  • 0007
    野趣ある中庭を囲んだ「姫路の家・2」と「姫路の家」

明石大久保山手の家

  • 038
    明石大久保山手に造った「土と漆喰・自然素材」で造った大開口のデッキのある「心地よい住まい」です。

もやいの作品・1

  • 0008
    もやい建築事務所の作品を紹介しています。       詳しくは、おススメサイトの「もやい建築事務所」 のホームページをご覧下さい。

もやいの作品・2

  • 044
    もやい建築事務所の作品を紹介しています。

小野の平屋

  • 006
    2200㎡(≒660坪)の土地に平屋建ての家 緑に囲まれたワンルーム形式の住まいです。

姫路の庭

  • 047
    門・車庫・塀・東屋・アプローチ・造園工事をした「姫路の庭」 大きなギンモクセイを活かして計画しました。 野趣に富んだ良い庭が出来あがりました。

稲美町の庭

  • 010
    稲美町の裏千家茶道を教えておられる先生のアプローチを 既存の石、蹲を使ってリノベーションしました。 ・・・素敵な露地が完成しました。

奈良・桜井市の明治の古民家

  • 071
    奈良・桜井市の明治の古民家を体験型ギャラリーとしてリノベーションしました。 明治時代に建てられた大きな古民家です。 明日香村にも近く、長閑な地域に位置しています。 海外の方を含めて、日本の文化を体験出来るギャラリーとして再活用されます。

古民家リノベーション

  • 0290
    「もやい」建築事務所が担当した「古民家」のリノベーションの 作品の一部です。 時を経て、良い素材で建てられた「古民家」と出会う事は、楽しいものです。 そんな「古民家」が、新しく生まれ変わり、引き継いで行けたらと 考えながら仕事をしています。

兵庫の古民家「あさの水車」

  • 051
    神戸市兵庫区六甲山麓に建つ昭和初期の古民家を 「あさの水車」として再生しました。 現在は「古民家のカフェギャラリー」として再活用しています。

伊保の古民家再生

  • 0075
    築80年の兵庫県高砂市伊保町の古民家を再生しました。

姫路の古民家再生

  • 037
    お客様のお父様の生家を(かなり傷んでいましたが・・・)再生利用しようと言う事になり、基礎補強・軸組み補強をしながら再生しました。

民家リノベーション

  • 0629
    「もやい」が設計・監理した「民家のリノベーション」の実例です。 ここでは、主に「1950年代以降の民家」を紹介しています。 それ以前は「古民家リノベーション」をご覧ください。

播磨町の民家リノベーション

  • 044
    昭和50年代の平屋の民家のリノベーション 内部の大部分の壁・天井・床の解体をご夫婦がセルフで行い、コストダウンを計りました。 4人家族の「住まい」です。

小野の民家リノベーション

  • 003
    小野市の民家をフルリノベーションした事例です。 階段を掛け替え、水回りを変えた親子4人の「住まい」です。

神戸垂水マンションリノベーション

  • 047
    神戸市・垂水区の古いマンションをリノベーションしました。 キッチン等の水回りを大幅に変更して、無垢材・漆喰・珪藻土で仕上げました。 シンプルで気持ちの良い室内空間になりました。

押部谷の民家

  • 002
    神戸市西区押部谷で平屋の民家を若いご夫婦の「住まい」としてリノベーションしました。 ローコストを追求したリノベーションです。

土の作品:1

  • 016
    「もやい」が製作している「土の作品」をご紹介します。

土の作品:2 建築にまつわるもの

  • 0006
    作品:2では、土の建築にまつわる作品を集めています。 土と建築のつながりをご覧ください。

小さな工事いろいろ例

  • Zatu097
    「もやい」が今まで培ってきた、自然素材、無垢材、土、健康、環境、心地よいものを、テーマにどんな小さな内容でも、相談や工事を承ります。 価格の透明性を大切にして、考えています。 ご気軽にご相談ください。

もやいの「介護・バリアフリー」関係

  • 014
    「もやい」が担当した「介護やバリアフリー」・「高齢者施設」に関するコーナーです。 ・・・手摺・段差解消などから高齢者施設の工事までを紹介しています。
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2022年12月 1日 (木)

西の庭の道路際の斜面改修:1・・・竹を利用して

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 以前から気になっていた西側の道路際の斜面の処理 斜面に古い瓦を敷いたら?  土で舗装しようか? ???等々考えていましたが、今回は竹のトクサ張りで処理しました。 雑草防止と見た目スッキリとが目的です。 敷地境界の結界を竹1本を横に渡しているために、続いて竹でと考えた訳です。

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2022年11月30日 (水)

古典に学ぶ:5・・・庭のプラン

古典に学ぶシリーズ:5は「庭」についてです。 庭を考える時に、過去の作品を必ず見て参考にしますし、信頼できる造園屋さんにも相談します。 特に和風の庭や茶室の露地については、基本的なセオリーがあり、それを理解してからでないと プランする事が出来ません。 ・・・ここでもシンプルで野趣ある事を心掛けています。 参考にする庭を調べるのも楽しいものです。

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2022年11月28日 (月)

古典から学ぶ:4・・・門のデザイン

古典から学ぶシリーズ:3は「門」のデザインです。 門にも色々ありますが、私が興味あるのは、冠木門、編み笠門と詫びた感じの小さな門が好きです。 特に編み笠門はいつかは実現したいものです。・・・と願っています。 写真を見るとやはりいかつい感じではなく、瀟洒な門が好きですね。 シンプルに構成したいと絶えず、考え願っていますから。

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2022年11月26日 (土)

皆既月食・・・11月8日

11月8日は皆既月食:442年ぶりとの事! 次に日本で見られるのは332年後と予想されている珍しい天体ショーらしい。 写真では撮れなかったが、この目で楽しみましたが・・・ その日の「もやい」の様子です。

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2022年11月24日 (木)

古典に学ぶ:3・・・竹の使い方

古典に学ぶシリーズ:4は「竹」の使い方についてです。 「竹」は身近な素材です。 郊外や山間部では、どこでも竹藪を見かけますね。 竹は近年は余り使われず、放置された竹藪が多く、麓だけ、いわゆる里山だけでしたが、 今は山の中腹部、ひどい所では山頂付近まで浸食されています。 さてさて、「竹」の使い方は様々ありますが、 今回は床に竹を使う事についてです。

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2022年11月22日 (火)

一度は体験したい空間・・・中国のヤオトン

一度は体験したい、そこに身を置いて空間を感じてみたい・・・と思っている所 中国の内陸部の「ヤオトン」です。 大地に大きな穴を掘り、それから横に大地を穿った地下住居が「ヤオトン」です。 エコロジーな建築そのものです。

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2022年11月20日 (日)

明石のギャラリー「風来」さんの展示会

お世話になっている明石のギャラリー「風来」さんで陶器の展示会が開催されています。 四国高知の長野さんの作品です。 山中で全て自分で薪・土・釉薬を自分で作って作品作りされている方との事です。 素朴な器ですね。 ・・・値段・・・作家さんとしてはリーズナブルな感じです・・・

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2022年11月18日 (金)

道路との結界・・・竹1本にて

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 敷地の道路際の結界を竹で緩やかにしています。 ・・・そのうち1本が古くなり折れてしまいました・・・ 約3年経過しているかな? そこでこの際、取り替えました。

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2022年11月16日 (水)

古典に学ぶ:2・・・床の棚の構成

古典に学ぶ:2・・・は床の棚の構成ついてです。 有名な床は・・・まずは銀閣寺東求堂の同仁斎です。 室町文化が萌芽した8代将軍・足利義政の時代です。 書院造りに初めて床が出来たと言わています。 他は 醍醐寺の醍醐棚 桂離宮の桂棚 そして最後は 修学院離宮の霞棚の3つです。

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2022年11月14日 (月)

古典に学ぶ:1・・・大徳寺弧峰庵の忘荃

建築の古典に学ぶシリーズ:1 先ずは京都北区大徳寺塔頭の弧峰庵の忘荃という茶室 小堀遠州の自宅の書院作りの茶室です。 大好きな茶室です。 今は秋の特別公開かな! ここの躙り口の風景の切り取り方。 多くの建築家が、夫々の設計に、この手法を取り入れています。

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2022年11月12日 (土)

蔵の入り口の花入れ棚:2・・・見立てを活かして

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 蔵の入り口の花入れの棚 以前に、見立てで3種類紹介しましたが・・・今一つ そこで、もう一つ育ててみました。 「見立て」・・・これは茶道から来ている言葉で、千利休が考え出した手法! 本来の用途以外に活用するもので、利休の竹の魚篭(魚を入れる竹かご)の花入れが知られていますね。 今回は100円ショップで購入したブックエンド!を育てました。

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2022年11月10日 (木)

太陽光発電とSDGs・・・山の斜面地の問題

CMや記事でSDGsを見かけない日はない! ・・・持続可能な開発・社会・・・言われてから久しい。 私たちが「持続可能な社会・・・特に建築」を機会あるごとに考えて来たのは2000年頃から。 ようやく「持続可能」という言葉が一般的になってきたような気がしますが。 単なる「キャッチコピー」だけ・・・という所も多いと思います。 その中で「太陽光発電」のメガソーラー基地問題! 田圃や池・・・そして山の斜面に設けられた太陽光パネル!

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2022年11月 8日 (火)

姫路的形の古民家カフェ

姫路的形の古民家のリノベーションのお客様 近くの空き家になっている古民家をリノベーションされて「カフェ」をオープンされました。 お母様が中心になって近隣の方を対象に営業される様です。 今まで、以前リノベーションした所で近所の方が集まる事が多かった様ですが、 それをこの「カフェ」でという事です。 セルフビルドを基本にリノベーションされました。

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2022年11月 6日 (日)

近くの風景?の写真集・・・UPしていなかった写真たち

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 機会があればブログにUPしようと思い、撮影した写真。 中々、機会がなく、出番なしでしたが・・・ ここでUPしますね。 とりとめのない写真ばかりですがね。

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2022年11月 4日 (金)

近代の名建築・吉坂隆正:ヴィラクウクウ

大好きな近代建築の吉坂隆正氏 早稲田大学の吉坂研究室で後のU研究室の作品で「ヴィラ・クウクウ」がカーサーブルータスで紹介されていました。 近代の名建築ですが、所有者になった女優である「鈴木京香さん」という話題性もあり取り上げられたのかな? と思いつつ雑誌を購入しました。 U研究室から象設計集団が生まれ、沖縄名護市庁舎を含め風土に根差した建築が誕生しています。 今回の「ヴィラ・クウクウ」は吉坂隆正が近代建築の巨匠「ル・コルビジェ」の元で学び、帰国してからの建築。 随所にコルビジェの影響が表れている建築ですが、鈴木京香さんが、解体されそうになっているので、吉坂建築の 原型を活かしながら活用される様です。

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2022年11月 2日 (水)

断捨離・本の整理・・・蔵の1階

蔵の1階の断捨り・本の整理は少しずつ進んでいます。 取りあえず一段落かな?という段階に達した気がします・ 今の蔵の状況です。 道具を置く棚を含めて、棚は10段→6段になり。少しはスッキリした空間になりました。 テーブルに座り本も読むことが出来ますし、打ち合わせも可能ですね。 残した本は 建築の専門書・建築雑誌で残しておきたい雑誌・歴史書・伝統文化に関する本・茶道の本・樹木や庭に関する本 ・・・等々が残っています。

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2022年10月31日 (月)

土の塗り見本・・・左官屋さん

計画中の土の塗り見本を左官屋さんに作って頂きました。 叩き土間・たたき風土間・漆喰・鉄の様な風合いを持った漆喰・宝殿の砕石の洗い出し・・・等々 いづれも、お客様と「もやい」からの要望です。 中々、力作の左官屋さんの見本です。 少しは調整がありますが、基本はOKですね!・・・とお客様も満足です。

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2022年10月29日 (土)

「もやい」の小物・・・普段使いかな?

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 お気に入りの小物です。 断捨離が進む中で、改めて使わなければ・・・と思っています。

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2022年10月27日 (木)

京都美山の茅葺集落

先日、摘み草料理旅館「美山荘」の写真を整理していた時に出てきた写真! 数寄屋建築の中村外二工務店の仕事について調べていた時に! 京都美山の茅葺集落は有名ですよね。 茅葺屋根が苔むして緑に包まれた雰囲気はとても良い景観です。 維持して欲しい茅葺集落です。

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2022年10月25日 (火)

読書・・・渡邊豊和氏の本・・・ヨシダウソッパチ?

秋の「もやいの読書」渡部豊和氏の本 近代建築家の一人である山口文象氏の語録が大変面白い! 本の整理をしていて見つけた本!2006年に手に入れた本です。 渡辺氏とは「天理大学の土の家」プロジェクトでご一緒させて頂いた。 渡辺先生の土嚢の家と「もやい」の竹と土の家をワークショップ形式で実施しました。 の事もあり、身近な感じで読んだ記憶があります。 関西弁の語りもあり結構気さくな本です。 その中の・・・山口文象氏の語録のなかの ・・・ヨシダウソッパチ・・・という表現・・・当然、近代数寄屋建築の第一人者・吉田五十八氏の事

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2022年10月23日 (日)

「もやい」の蔵の入り口の花入れ???何が良いかな

明石の蔵付古民家が「もやい建築事務所」の活動の場所 その蔵の入口に庭の花を入れる花入れ 今までは吊るす・引掛けがある花入れを使っていましたが・・・ ふと浮いたような感じで花入れを置けないかと考えて・・・ 力強い「100円ショップ」で使えるものが無いかと? 先ずひとつ・・・透明のチィシュケースを加工したものを試す! 二つ目・・・・黒のブックエンドを試す。 そして3つ目は・・・蔵にある木製の箱を加工して墨で色付け? でも・・・もう一つやな!・・・と思いただ今再度、考えを温め中です。

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2022年10月21日 (金)

家の中の家財1式・・・地球家族という本から:3

「地球家族」という本・・・3回目です。 これで最後! 1994年、1995年、今から28年前・・・令和6年、7年に撮影、出版された本です。 サブタイトルは・・・世界30か国のふつうの暮らし 「申し訳ありませんが、家中の物を全部、家の前に出して写真を撮らせて下さい」 ・・・となっています。 今回は良く知られている国を比較してみます。 是非、手にしてゆっくり見てください!

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2022年10月19日 (水)

京都の銀閣寺・東求堂が意味するもの

京都左京区の銀閣寺・・・足利義正が造営した東山文化の代表的な銀閣寺 室町時代8代将軍足利義正の時代です。 比叡山延暦寺の敷地を徴用し、各寺から名石や、世間は疫病が蔓延している中での造営等、 政治家・将軍としての責務経過はさて置いといて、 この時代の室町文化・東山文化は今の日本の文化の基本的な要素を形作っていると言われています。 その中心が銀閣寺・・・その中でも東求堂はとても大事な場所です。

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2022年10月18日 (火)

建築金物・・・京都美山荘の場合

和風建築や数寄屋建築では木製建具を使う事が多く、その建具金物には気を使います。 なるべく目立たなくて、機能性に優れ、使いやすい金物・・・という選択が中々難しいのです 美山荘は京都の数寄屋建築の代表的な「中村外二工務店」が施工・維持管理を担当しています。。 今回は京都美山の摘み草料理旅館の美山荘の建築金物に焦点を当てました。

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2022年10月16日 (日)

蔵の1階・・・本の整理・断捨離:2

倉庫状態になっていた蔵の1階 集めた古民家の素材や左官の塗り見本や木材の見本、メーカーのパンフレット類を整理して ようやく座れる状態に・・・ いよいよ本!

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2022年10月14日 (金)

家の中の家財1式・・・地球家族という本から:2

  興味深い本・・・「地球家族」の2回目です。 1994年、1995年、今から28年前・・・令和6年、7年に撮影、出版された本です。 サブタイトルは・・・世界30か国のふつうの暮らし 「申し訳ありませんが、家の中の物を全部、家の前に出して写真を撮らせて下さい」 ・・・となっています・ 大変面白い内容ですよ!

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2022年10月13日 (木)

播州路の秋の風物詩・・・シデ

打合せで播州路を走っていると、この時期に目につくのは秋祭りの「シデ」 竹のテッペンに紙の飾りをつけた「シデ」と呼ばれるもの。 「シデ:紙垂」と書き、秋の豊穣に感謝する秋祭りのシンボル 各村毎に色が違い、結界を示しています。 特に有名なのは「灘のけんか祭り」 一度桟敷で見学しましたが、怪我人のでる荒っぽい屋台のぶつかり合いがテレビでは放映されますね。 この地方では「屋台」と言いますが、一般的には「お御輿」でしょうか。 この「屋台」は伝統文化に支えられています。

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2022年10月11日 (火)

家の中の家財1式・・・地球家族という本から:1

ンプルな生活・断捨離・収納を考える中で、TOTO出版から出された本「地球家族」を思い出しました。 この本は1994年.1995年に撮影されて出版された本です。 ・・・今から28年前・・令和6年ですが、どっちかというと・・・日本では昭和を引きずっていますが・・・ 簡単に言えば世界各国の家の家財道具1式を家の外に出して撮影されたものです。 大変面白い内容ですよ! 写真で切り取られた一瞬に住まいが見えてきます。

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2022年10月10日 (月)

断捨離・整理する事・・・うーん次は本篇

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 断捨離に取り組んでいる最中ですが、中々一挙には進まないですね。 一番の難所は蔵の1階・・・そこには本! 本の整理は結構大変で・・・これほど精神的にハードルが高いとは??? 思い出!建築を学んだこと・建築をするうえで集めた本達です。 思いを整理すし、スッキリさせて、これからの気持ち良い空間にする。 今の時代はネットの普及で直ぐに調べられるし、メーカーの資料も見られるので、 電子化が進み、紙の資料は極力なくすべし!は理解しているつもりですが!

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2022年10月 8日 (土)

建築の素材・要素・・・下地窓

和風建築や数寄屋建築で使われる「下地窓」 壁の一部を下地のままで仕上げる事からその名前がついています。 茶室では必須の要素です。 竹の中の女竹を編んで作るのが基本で、様々な編み方で模様を変わり、 どんなものにするのかが関わる人のバランス感覚とセンスと言えます。

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2022年10月 6日 (木)

「住まい」の収納スペースと断捨離を考える:2

「住まい」の計画について考えさせられること! 以前にも書きましたが、つい最近まで・・・「住まい」の計画をする時にお客様から要望は・・・ 「たっぷりの収納スペース」という話を良くされていました。 しかし現在、断捨離・シンプルライフ・ミマリストが言われる中で・・・少し考え方に変化があります。 現実にはまだまだ収納に対する要望は多いのですが・・・ 考え方を変える時期に来ていると思っています。 つまり・・・ 収納たっぷりの住まい     ↓ チョッとだけの収納の住まい

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2022年10月 4日 (火)

中村外二工務店の仕事:2・・・京都美山の美山荘見学記:2

京都の数寄屋建築の代表的な工務店「中村外二工務店」 茶室をはじめ全国・・・いや海外でも多くの数寄屋建築を建築されています。 今回はその一つ:京都美山の摘み草料理旅館の「美山荘」のその2です。

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2022年10月 2日 (日)

土の壁シリーズ・・・蛍壁

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 今回は「土壁」の中の一つの仕上げ「蛍壁」・・・別名「錆壁」とも言われる壁です。 名前の由来は土壁の中にポツポツと蛍が飛んでいるように見える事から名づけられた壁です。 土に酸化鉄を入れて練って使う訳ですから、その量・練り方・塗り方により様々な表情が現われます。 直ぐには分からなく、土の中の鉄分が錆びて出てくる模様です。 知らない人が見れば・・・シミ・・・にしか見えないかも知れませんが。 実は手の込んだ経年変化で現れる土壁なのです。

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2022年9月30日 (金)

建築の素材・要素・・・鉄

建築の素材・要素シリーズ・・・今回は「鉄」です。 鉄と言えば直ぐに思い浮かぶのは「鉄骨造の建物」ですが、今回は建築素材として補助的な鉄についてです。 階段手すりには良く使われていますし、住宅の階段にも使われていますね。 基本的には「錆」がでますから、塗装をします。 「もやい」も鉄の無垢材を基本に使います。 鍛鉄やフラットバー(略してFBと言います) 無垢の鉄材には存在感もあり、経年の変化を楽しめる素材です。

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2022年9月28日 (水)

中村外二工務店の仕事:1・・・京都美山荘見学記1

京都の数寄屋建築の代表的な工務店「中村外二工務店」 建築学会賞も受けた数寄屋大工の故中村外二さんの工務店です。 茶室をはじめ全国・・・いや海外でも多くの数寄屋建築を建築されています。 京都の老舗旅館の「俵屋」もそうです。 今回はその一つ:京都美山の摘み草料理旅館の「美山荘」 京都の老舗竹屋の「竹又・中川商店」からもお伺いしていたので、是非見学したいと思っていた建物でした。

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2022年9月26日 (月)

「住まい」の収納スペースと断捨離を考える:1

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 「住まい」の計画について考えさせられること! 高度成長期からつい最近まで・・・「住まい」の計画をする時にお客様から要望は・・・ 「たっぷりの収納スペース」という話を良くされていました。 現在、断捨離が言われる中で・・・少し考え方に変化があります。 まだまだ収納に対する要望は多いのですが・・・ 良くお客様と収納に関する打ち合わせするときに行っていた事 〇 1年間着ない服はその後も中々着ないですよ! 〇 何年も利用しないものを収納するスペースは限られた面積の「住まい」では無駄で   倉庫スペースになりますよ! ・・・云々と・・・

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2022年9月24日 (土)

打合せのツール・・・手書きのスケッチ:1

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 自然素材・和風・数寄屋・古民家・民家をテーマに活動しています。 お客様と打ち合わせする時に、空間のイメージを共有する為にスケッチを描きます。 当然、3Dでも作成しますが、やはり手書きで説明したい所を重点的に説明書きを入れた方が イメージを分かって頂ける気がします。 3Dは2000年から用いていますが、最初はリアルな物を追及していましたが、途中から模型の様なもので 空間のイメージを捕まえる物に変化していきましたが・・・ 特に室内空間や収納部分は手書きが多いですね。

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2022年9月22日 (木)

どこにでもある建築素材・・・土を考える

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 自然素材・和風建築・数寄屋建築・古民家・民家のリノベーションをテーマに設計活動をしています。 その中でも「土」はメインのテーマかな! 希少な京聚楽土や深草黄土などは別にして、どこでも手に入る素材です。 工夫すれば・・・色々な表情を持った仕上げにする事が出来ますね。 ・・・当然、それを扱う左官職人さんの技術と情熱が必要ですが。

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2022年9月20日 (火)

古民家の銀箔の壁と京都のホテルの壁

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 2008年に明石二見の明治の古民家の銀箔の壁 京都西陣の箔工芸士:裕人樂翔しとのコラボ作品でした。 銀箔を硝煙で焼いて銀→紫→黒・・・までの銀の化学変化を利用した和紙に銀箔を貼った壁です。 ・・・「もやい」がこれを作ったのが、今から14年前! 先日、夕方のニュースで京都の清水のノーガホテルが出ていました。 2022年4月にオープンしたホテルだそうです。 そのカウンターの下などに・・・同じ銀箔の壁が使われていてビックリ! 存在感のある銀箔の壁ですから目立ちます。

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2022年9月16日 (金)

今の時代に「最小限住宅」を考える:2・・・増沢洵の場合

1950年代・・・昭和中期の建築家が提案した「最小限住居」には学ぶ事が多々あります。 前川国男・池辺陽・・・そして今回は「増沢洵」です。 代表的な作品は・・・立体最小限住宅の「9坪ハウス」と言われる住居 実にシンプルな構成です。 ・・・今のミニマニリストにはピッタリかもしれません。 シンプルな住み方を楽しむプランです。 このプランはりプロダクトで「9坪ハウス」という事でされているプランですね。

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2022年9月14日 (水)

縄文の美・・・竪穴住居

欠かさず録画してみている「美の壺」 今回は「縄文の美」についてでした。 「縄文」と言えば、私の頭をよぎるのは、竪穴住居・縄文のビーナス・そして大阪万博の太陽の塔と岡本太郎氏です。 今回は竪穴住居についてです。 土を被せて緑化している竪穴住居が取り上げられていました。 現在の緑化屋根の先取りですね。

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2022年9月12日 (月)

名作の椅子・・・柳宗理のバタフライスツール

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 事務所の蔵の資料整理をしていますが、途中で気になる本をめくりながらなので、 中々進みませんが・・・ かなりの量は整理しました。 サンプル、計画した資料ファイル、カタログ、雑誌等々・・・ その中の雑誌「コンフォルト」で椅子の特集。 「名作」と言われるものが・・・ 小さいけど綺麗だと思う「バタフライスツール」・・・民芸運動家・柳宗理のデザイン! いつみても美しい!

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2022年9月10日 (土)

もう9月・・・秋の一コマ

はや9月に入りました。日中の暑さはまだ厳しいですが、夜は随分過ごしやすくなってき...

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2022年9月 7日 (水)

今の時代に「最小限住宅」を考える:1・・・池辺陽の場合

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい建築事務所」 ミニマリストや、又、山間で小屋暮らしをする人がいる話題になる現在 ・・・そして何よりコロナ禍の影響で建築コストを含めて全てが高騰している現在 建築コストは、一般的な住宅においても(そんなに特殊な仕上げでは無い仕様) 概算で坪当たり80万はかかる状況において、考えなければならない一つにミニマムな住まい 1950年代に、建築家は「立体最小限住宅」に力を入れて考えた事がありました。 その中で「名作住宅」と言われている物が生まれています。

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2022年9月 5日 (月)

建築主から教えて頂いた竹製品

ネットで建築主が好きな商品を探される事が多くなっていますね! 今までは専門の所でしか見つける事が出来なかったものが、情報化した現在では携帯に探したいものを 話しかけるだけ探索結果が表示されて、それをチェックすれば、大体の物が見つかりますね。 今回、教えて頂いた「竹」製品もその一つです。 京都の室金物店のバリケードです。 室金物店と言えば、私たちが若いころから、和風金物の老舗です。

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2022年9月 2日 (金)

昭和中期の名作住宅・・・前川国男邸

久しぶりに事務所の蔵の資料を整理していたら前川国男邸の資料が出てきました。 前川国男邸は戦時中の1947年(昭和17年)建てられた自邸で 戦後は一時、前川事務所として使われていたもので、 現在は「江戸東京たてもの園」に再生復元されています。 戦後、建築家がみんな「狭小住宅」 最小限住宅に取り組んだ時代で数々の名作と言われている住宅が誕生しています。 かの・・・ル・コルビジェや池辺陽立体最小限住宅に取り組んでいます。 前川邸もその一つです。 切妻の力強く大胆な外観と吹き抜けを設けたデザインは、現在でも魅力的な空間です。 シンプルな構造を現したデザインは・・・化粧ばかりの現在住宅にはない魅力的な空間です。

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2022年8月30日 (火)

宝殿の石(竜山)・・・松下石材さん

宝殿の石を選ぶために、又は、竜山石とも言われますが、見にお客様と松下石材さんに行ってきました。 宝殿の石(竜山石)は古くから使われています、地域の古い住宅では基礎の敷石にも良く使われています。 砕石場の写真でも分かるように、色合いは緑ががっった石、ベージュ色の石、数量は少ないが赤(ピンク色)の石 の3種類です。 主に建築資材として壁・床に使われます。 石の表情が柔らかい感じで、大谷石と並んで「もやい」は好きな石です。

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2022年8月28日 (日)

何もない「もやい」の座敷

明石の蔵付古民家が活動の拠点の「もやい」 縁側が囲む8帖の座敷 気分転換の為に置いてあるものを全て取り除き、襖を外して4畳と続き部屋にしました。 あるのは、座敷と縁側の境の障子だけにしました。 ダインイングの円形テーブルから遮るものがなく、スッキリです。 この状態をしばらく維持してみようと思います。

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2022年8月25日 (木)

久々のマンホールの蓋・・・明石魚の棚商店街

明石の魚の棚商店街を通り抜ける事があり、久々でしたが、かなり様変わりしています。 前物の魚屋さんの店が少なくなり、観光客対象の店が多くなった感じがします。 その中でも・・・明石焼きの店など・・・飲食店が増えた感じがします。 ・・・その道路のマンホールです・・・ 市場感がある魚の図柄のマンホールの蓋です。

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2022年8月22日 (月)

祭りの屋台(お神輿)と大工さん

祭りの屋台(お神輿)を作る大工さんの加工場に伺ってきました。 姫路や播州地域や三木市などの屋台の新設や修復を親方の代からされています。 元々親方は数寄屋建築の大工さんで実績も残されて方で、今はそこの若い大工さんが後をついでおられます。 屋台の制作は細かい彫刻や飾りもあります。 彫金や漆等の伝統工芸も含まれ、コロナ禍で建築同様にコストUPが厳しい様です。

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«的形の古民家のお客様のその後

2022年12月
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土の美容室

  • 025
    明石市大久保で設計・監理した「土をふんだんに使った美容室です。」 ・・・工事中の写真はブログ・・・ 「土をふんだんにつかう美容室・・・現場報告:1~11 でご覧ください!

木と漆喰の美容室

  • 011
    店舗シリーズ第3弾! 「木と漆喰の美容室」 ・・・le ciel bleu hair・・・ JR明石市大久保駅南西にあります。

うどん割烹「はな喜」

  • 032
    JR西明石駅北側・国道2号線沿いに1月に開店したお店です。 オーナーシェフは、京都祇園の割烹店で修業された方です。 気軽に割烹を楽しんで下さい!・・・と・・・ ナチュラルな感じの店内に仕上げました。

讃岐うどん「へんろ」

  • 023
    神戸市西区・西神ニュータウンの商業施設に開店した、「讃岐うどん・へんろ」さん。 数寄屋風の店内で、落ち着いて「美味しい讃岐うどん」を頂けます。

美容室「ナチュレビス」

  • 001
    オーナーの若い方が好む雑貨屋さんのイメージと言う要望で。 大久保のルシエルブルーの系列店です。

やき菓子専門店「やきラボ」

  • 023
    明石大久保にオープンした、やき菓子専門店「やきラボ」さん オーナーは辻菓子専門学校フランスリヨン校を卒業されて修業された方です。 安全・安心な「地産地消のお菓子作り」を目指しておられます。

ピッツリア ベアトリーチェ

  • 045
    明石・朝霧にオープンしたピザ屋さん「ピッツリア ベアトリーチェ」 オーナーシェフはイタリアからピザ窯を取り寄せた本格的なピザ屋さんです。 内部は、無垢材と漆喰でナチュラルで明るい空間に仕上げて、くつろげる店内となっています。

中華菜「華吉・・・ハナキ・・・」

  • 029
    明石・大久保でオープンした「自然素材を使った空間の中華店」です。 落ち着いた店内で美味しい広東料理が自慢です。 ・・・明石・大久保で本格的な中華菜店ですので、一度ご来店ください・・・

麺屋「七つ星」明石・魚の棚

  • 025
    明石・魚の棚商店街にオープンした「麺屋 七つ星」さん 自家製麺に拘り、豚骨ベースで魚介スープもあるラーメン屋さん。 店内は、シンプルに無垢材で仕上げています。

美容室「clover」

  • 003
    山陽電車・林崎・松江海岸駅前にオープンした美容室です。 キッズコーナーもある「ゆったりした」美容室です。

美容室「un mira」

  • 011
    明石市大道町に2月14日・バレンタインデイにオープンした美容室です。 白を基調に仕上げています。

海鮮丼・播州丼丸

  • 008
    姫路・花田にオープンした、テイクアウト専門の海鮮丼「播州丼丸」さん。 ワンコインの海鮮丼屋さんです。

くつろぎダイニング「まろや」

  • 016
    「もやい」から西に車で15分 山陽電車・播磨町駅前にオープンした「くつろぎダイんニング・まろや」さん 畳敷きの部屋でゆっくり食事出来ます。 「月の移ろい」がお店の顔」です。

こむぎ堂

  • 001
    明石大久保駅前にオープンした、天然酵母のパン屋さん「こむぎ堂」さん

エバーグリーン(アロマサロン)

  • 013
    神戸・垂水のアロマサロンevergreenさん! 山小屋の様な・・・というお客様の要望で・・・

手造りアクセサリー・ねこのて工房

  • 019
    明石・大久保駅前の商店街に2月22日(ねこの日)にオープンした 手造りアクセサリーのお店です。 漫画家でもあるオーナーが拘ったアクセサリーを作っておられます。

せなお鍼灸整骨院

  • 019
    「土・漆喰・無垢の木」を使った鍼灸整骨院

鳥羽ゆり整骨院

  • 006
    明石の鳥羽の農家住宅を整骨院として再活用しました。

ビューティサロン「lien」

  • 002
    神戸市西区にオープンしたビューティサロン「lien」

パンカフェ「はなよさく」

  • 028
    明石・大久保の天然酵母を使ったパン屋さん! イートインコーナーもあります。

ピザハウス「シュモーネ」

  • 025
    明石大久保駅前のナポリピザ窯で焼くピザハウス「シュモーネ」 オーナーシェフの好きな色「ブルー」を基調にしたお店です。

「もやい建築事務所」が 紹介されている本・新聞・受賞等

  • もやい建築事務所が紹介されてる本・雑誌・新聞・受賞などです。

和の小住宅

  • ジェームス山の親子の家

日本人と日本文化

  • 司馬遼太郎・ドナルドキーン対談集

建築はほほえむ

  • 松山巌

新日本様式への挑戦

  • 新日本様式への挑戦

映画「千利休」

  • 「千利休」 勅使河原宏監督・赤瀬川源平脚本

永六輔さんの本

  • 親と子

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